小陰唇縮小手術におけるデメリットについて

生まれつき小陰唇と言われる女性器のビラビラが他の女性よりも大きい

生まれつき小陰唇と言われる女性器のビラビラが他の女性よりも大きい | 実績が高くてカウンセリングの説明が良い病院を探して受ける事にしました | デメリットは確かに怖かったけど、小陰唇縮小手術を受けてよかった

生まれつき小陰唇と言われる女性器のビラビラが他の女性よりも大きくて、小中高校の体育の授業で長距離走をやる時にビラビラ部分が下着に巻き込まれて悲鳴を上げるような激痛で悶絶する事がありました。
母親や同級生にも相談できないで、学生時代は体育の授業が嫌で嫌で性がありませんでした。
女子大生になってからは、体育の授業で長距離を走らされる事が無くなって良かったけど、その頃付き合っていた男子にビラビラが大きくてペニスにまとわりついて気持ち悪いと言われたり、黒ずんでいてなんか遊び人見たいで嫌だと言われ続けました。
ずっとコンプレックスを持つのも良くないと思って、何とかしたいと考えてPCでネットサーフィンをしていた時に、女性週刊誌の広告欄で小陰唇が大きくて悩んでいる人の記事が書かれていて、小陰唇縮小術で解消したと書かれていて興味を持ちました。
ネットで小陰唇縮小術の説明を調べている時に、メリットにはビラビラの黒い箇所を自分の希望の大きさに切れるので、見た目が良くなるとビジュアル面の良さが書かれてました。
それ以外にもジョギングやエクササイズで激しく動いても下着を巻き込まなくて痛くならなかったり、カスも貯まりにくくなり衛生的で男性からも好かれると書かれていていいなと考えました。
だけどデメリットもあって、一度切ってしまったらもう元の状態に戻せないとか病院によっては技術が低くて感染症を起こしてえらいめに会う可能性があるとかいい面だけではないと書かれてました。

小陰唇縮小のデメリットTAC式小陰唇縮小術(ヴィーナスシルエット)-TAクリニック